風俗珍道CHU | 風俗の体験談を掲載しています。
 

風俗体験談

真っ赤な下着

扉の向こうには、とても綺麗で可愛らしい女の子が立っています。デリヘルから派遣されてきてくれたゆうちゃんです。見た瞬間めちゃタイプで、口で軽く「おっ。」と言ってしまってます。招き入れるや否や、彼女を抱き寄せキスしました。彼女のほっぺたはさすりまくりです。セーターを脱がしてあげると真っ赤なブラジャー。その中には撓わに実ったおっぱいがあることは容易に推測できます。ブラも外してあげました。ぱーんと弾けるようなおっぱい。右手で揉みながら口はもう一つのおっぱいの乳首へ。激しい舌使いでローリングさせます。「あん。いい。」かなり執拗におっぱい攻撃。デリヘル嬢ゆうちゃんの喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。おっぱいはこの辺で勘弁してやって、スカートをめくってみました。これもブラに合わせた真っ赤なレースのいやらしいパンティー。「本当にスケベな下着ばっかり身につけやがって。」と言うと、「あああああん。」と絶叫!言葉責めがよさそう。

忙しいサラリーマン

会社の先輩お勧めのソープランドM。前から気になっていましたが、毎日自宅と会社を往復するだけの忙しいサラリーマン。中々機会に恵まれませんでしたが、連休も終わり世間が夏休みに入る前のこの時期は、比較的暇になります。Mは入店時から元気な挨拶で非常に気持ちが良い。指名なしのソープ嬢もルックス的にかなりのレベルです。脱衣時のアシストはほとんどフルアシスト。ほとんど彼女に脱がして貰ってるようなものです。お店の方針かも知れませんが、悪い印象を持つわけがありません。お前勝手に脱げみたいな態度のソープ嬢とは大違い。性格も明るくて元気な子なので、地でやってるように思えます。女の子に連れられて入った個室。これも改装したてのためでしょうか。綺麗で知っている高級店に引けを取りません。お風呂場では定番のスケベいすを勧められました。肛門周りから始まり、袋、竿、その全てをじっくり洗い、性的刺激もしっかり与えてくれます。今のところ荒が一つも見えません。

ちょっと気晴らしにと思いセクキャバに行きました

出張で地方に滞在していた時、ちょっと気晴らしにと思いセクキャバに行きました。地方のセクキャバというのは、実は今まで一度も行った事がなかったので、どんな感じなのだろうかとすごくドキドキしました。店内に入るとそこはとくに変わった様子はなくて、普通のセクキャバでした。私は受付でフリーを希望してちょっと待ちました。すると、数分後に女の子が来て、空いている席へと案内されました。ソファに座りお互い自己紹介をして、そこからは仕事の話が中心だったと思います。私は仕事のストレスもあったのか、どんどんお酒を飲んでいきました。会社に対する不満を色々とぶちまけていたと思います。女の子はそんな私は気遣って会話してくれて、本当に嬉しかったです。終了時間になった時、私は女の子に感謝の言葉を述べてお店を後にしました。出張でもない限り、またこのお店に来ることはないため、どこか寂しい気持ちがありましたが、良い思い出として胸に残っています。